勤労学生だった20代中盤

あの頃のアルバイト先で毎晩のように流れていた曲がこれだ。

最初マイケル・ジャクソンの幼少期だとは気付かなかったが、これを聞く度にあまりの素晴らしさに涙がこみ上げてきたのを今でも覚えている…

まさに…

「神の声」

そしてそんな彼も、大人になり、色々な事件も起こして、そしてこの世を去った。

この当時の映像は無垢であり、ただ純粋に歌を歌う、そんな印象しか受けない…

大人になるって一体何なのだろう…